便利なフリーソフトの使い方を超分かりやすく解説
 
無料で使える便利なフリーソフトの使い方を、分かりやすく、解説します♪
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おかげさまで、ランキング急上昇中です!
応援ありがとうございます!
よろしければ今日もポチッ♪とお願いします☆

▼有名なランキングサイト一覧▼
人気Blogランキング
有名ブログ☆ランキング
くつろぐランキング
鬼ブログランキング
JRANKING
FC2 Blog Ranking

毎日ありがとうございます!

Sound Engine のエフェクトをどうやったらどうなるのか、はじめての人は分からないと思うので、簡単にここへ書いておきます。

【アイソレーター】
ボーカルだけを消したりするのに使う。
アイソレーターは強力なイコライザーみたいなもの
余計な周波数をすべてカットしてほしい音だけを残す
ドラムのキックだけを取り出したりできる。
周波数はどちらも22kでFA。
低域ゲインは-19~-36付近、中域ゲインは放置、
高域ゲインは-96~-80付近(-20付近でも可)。


イコライザー(音域を強調したり、反対に弱調したりする。)
【1ポイントイコライザー】
ヴォーカルを目立たせる為に使用します。
調整できるのは一項目です。


【3バンドイコライザー】
雰囲気を調節。

【グラフィックイコライザー】
特に主張したいHzを強調。

【エンファサイズ】
欲しい音を強調。

【ノーマライズ】
歪まない範囲で最大の音量にするというのがノーマライズです。つまり、波形の中で最も大きな音量である点が許容範囲の最大となるようにボリュームを上げます。
ノーマライズでは、異なる波形同士の聴覚的な音量はそろえることができませんと
(by Sound Engine 本家サイト様)


【オートマキシマイズ】
ノーマライズしたにもかかわらず市販のCDなどに比べ音量が小さいということがよくあります。
 そういった様々な音、曲などの音量を悩むことなく自動的にそろえる(調整する)機能、それが我社が開発しましたオートマキシマイズです。
 これを使いますと、録音した波形の音量を簡単に市販CDレベルまで上げたり、市販CDのようにすでにノーマライズできない状態のもの同士の音量調整を行うことができます。
(by Sound Engine 本家サイト様)


【サラウンド】
10~20%up、3Dなどを主に使う。
モノラルにするならMono化は必須。
デフォルトの設定を弄って使うべし。
サラウンドのところをマイナスで使うと、ヴォーカルが強調される。
この時、全体的に音が大きくなるので、そこから削る要素を割り出し易くなる。



【ブースター】
RockはLow Boost。
設定次第では、ヴォーカル強調にも使える。
音を本人の好みに近づける。
設定難



【ノイズサプレッサー】
ノイズを減らす。
全体的に削れるので多用は厳禁。



【ノイズゲート】
小さい音を完全に消すことが出来る。
無音を目立たせたい時に使用。
一定周波数の音を完全に切ってしまうので、失敗すると音が途切れる。
………素人にはオススメ出来ない。



【ノーマルディレイ】
好みで使う。
音響が変わる。リバーブよりは楽。



【フェード】
インもアウトも極力使うべし。
無音挿入、無音化の方が良い時もあるので各自の判断で。



【ボリューム】
機種によって適正音量は違う。
各々が自分の愛機に合わせて作成してます。
以下は目安SoundEngineの表示音量。
901は-2.0~-3.0db
900は-4.5~-6.0db
他不明。



【マスタリングプロセス】
バックを強調したい時など
POP系はClearが効果的。



【リバーブ】
サラウンドをより有効に活用する為に使う。
設定が難しく、素人にはオススメ出来ない。


まぁ、一番の方法は、使っていて覚える事ですよ☆とにかくエフェクトをかけまくって下さい!
自分なりに、綺麗になったな~☆と思ったら、その方法をメモしましょう♪そして僕にも教えてください^^(笑)

スポンサーサイト

おかげさまで、ランキング急上昇中です!
応援ありがとうございます!
よろしければ今日もポチッ♪とお願いします☆

▼有名なランキングサイト一覧▼
人気Blogランキング
有名ブログ☆ランキング
くつろぐランキング
鬼ブログランキング
JRANKING
FC2 Blog Ranking

毎日ありがとうございます!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。